ExplorerとSurvivorはプレイスタイル
Explorerではプレイ中にTurning Pointsを使って重要な選択に戻れます。Survivorでは最初の物語中は戻れず、結末まで到達すると解放されます。すぐに分岐を試したいか、その周回の決断を引き受けたいかで選びましょう。
難易度は別に選ぶ
公式の難易度プリセットはForgiving、Challenging、Lethalで、Custom設定もあります。各項目を確認し、プリセットが会話を書き換えたり、生存を保証したりすると考えないようにしましょう。
| 設定 | 変わること | 注意点 |
|---|---|---|
| QTEの入力を統一 | QTEで同じ入力を使う | 画面の指示は確認する |
| 連打を長押しに変更 | 繰り返し押す代わりに押し続ける | 入力方法の変更 |
| QTEの時間制限を解除 | QTEの制限時間をなくす | Solo Storyのみ。誤入力は失敗する |
| QTE難易度と予告 | 操作の難しさと事前の警告を調整 | プレイスタイルとは別項目 |
| パリィの再充電 | リアルタイムの脅威への防御回復を調整 | 会話の選択は代行しない |
| 脅威インジケーター | 脅威の位置と警戒状態を示す。色も変更可能 | 利用中のバージョンの説明を確認 |
画面を読みやすくする
字幕、クローズドキャプション、選択肢やメッセージの文字サイズ、簡略フォント、操作の割り当て変更が用意されています。緊迫した場面の前に試し、読みづらさ、反応時間、ボタン設定のどこが問題かを確かめましょう。
設定するときの順序
- 物語をどう進めたいかでプレイスタイルを選ぶ。
- 難易度プリセットと関連する個別設定を確認する。
- 文字サイズ、字幕、ボタンの割り当てを確認する。
- 場面別の攻略に頼る前に画面の指示に慣れる。